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岡田さん、この度は本当にありがとうございました。
日記から岡田さんの感動が伝わってきました。 素晴らしい講演を企画して頂いた上に、仲間にも入れて頂いて感謝しております。 中途半端にしかお手伝いできなくてすいませんでした。 まだまだ、俺が俺がと未熟な私ですがこれを機に変えていこうと思います。 ・「田端さんの話を聞けて嬉しかった!」
岡田さん、この話を持ってきてくれてありがとうございます。
田端さんを始め、 みなさんには最高のプレゼントを頂きました! 私の夢、障害者が認められる世の中にすることも、 日本を変える事に繋がると思います。 覚悟を決めて、これからの動きに活かして生きたいと思いました! 前席の座らせて頂き、本当にありがとうございました! ・「田端さんの講演会をありがとうございました。」
一昨日、講演会に参加させていただいたものです。
講演会を開催して下さって、本当にありがとうございました。 田端さんの志、思いに直接触れられたことは、これからの自分の人生に、とても大きな意味を持つと確信しております。 田端さんのお話を再びお聞きするまでに、自分の器ももっともっと、大きくしておかなければ、と身が引き締まる思いです。 田端さん、主催の皆さま、そして、関わられたすべての皆さまに感謝します。 ありがとうございました。 ・「」
お疲れ様でした&大盛況おめでとう!
ご紹介した人の輪が大きく広がってほんとに良かったです。 私自身もまた、たくさんのご縁が出来てうれしい限りです。 田端さんにご挨拶できなかったのが心残りですが、次の機会にとっておきます。 「突き動かされる使命感」 私が昨年始めて中村文昭さんの講演を聴いたときにこう感じて、いてもたってもいられなくなりました。うまく言えないけれど、何かをやらねばならぬ! 震えるような気持ちの高ぶり。 きっとそんな感情を抱いた人が今回も大勢いたことと思います。 今回、岡田君や吉川さんがただ単によくあるような講演会を企画・開催したと言うことではなく、 「何かを伝えること」 の手段としてこのイベントを成功させたことは本当に大きな意味を持っていると思います。 もちろん田端さんと言う大きな人間力を持った方が講師であったことは、成功の大きな要因であることには違いありませんが、実際中村さんの師匠と言うだけでほとんど無名に近かったわけですから、あの集客は奇跡と言わざるを得ません。 改めて今回の大成功をお祝い申し上げます。 それにしても今回この企画に賛同する仲間が大勢いること、出来たことはほんとに素晴らしいことですよね。 世の中まだまだ捨てたもんじゃありません。 ・「感謝します」
岡田さん
田端さんの講演を主催していただき、 本当にありがとうございました。 岡田さんの最初のご挨拶のときから、 熱いものを感じておりましたが、 日記を拝見し、感動いたしました。 志士のお話にも勇気付けられました。 講演では、田端さんの命がけの姿勢に感動しました。 魂の叫びが伝わってきました。 田端さんは、まさしくサムライだと思いました。 日本人としての誇りを取り戻そうという叫びには、 心から共感しました。 8年間、アングロサクソンの国で暮らし、仕事をしてきた私の 最後の心の拠り所は、 自分の日本人としてのアイデンティティでした。 講演の最中に披露された村田英雄さんの歌に感銘を受け、 「捨てて勝つ」覚悟が足りないことを教えていただきました。 主催者の方、スタッフの方々に感謝します。 どうもありがとうございました。 ・「日本人力=和力」
岡田さん
ありがとうございました。 そして大変お疲れ様でした。 今回の企画が決して儲け話ではなく、純粋な想いだったからこそ、多くの人が口コミで集客に協力し、ボランティアスタッフとしてお手伝いしたのだと思います。 吉川さん、岡田さん、大西さんの純粋な想いがみなさんを動かしたのだと思います。 田端さんの講演を聴いていて、田端さんのおっしゃる「日本人力」とは、私の師匠である大和信春氏の言う「和力」だということが分かりました。 大和氏は「和道」を提唱しています。 田端さんに、「和の実学」という大和氏の著書を送ってみようと思います。 きっと参考になると思います。 これからの日本人に必要なのは武力(軍事力)ではなく、日本人力(=和力)である。 まったく同感です。 私も実践していきます。 いずれにしても、岡田さん、ほんとうにお疲れ様でした。 良かったね! ・「平成維新につきまして」
岡田様、(株)ツタエルの皆様、ご講演の成功、おめでとう
ござます。受付という大役をお任せいただきうれしく思います。 田端氏の存在感は圧倒的でした。私は二階席半ばからご講演 を拝聴いたしましたが、その距離にもかかわらず、力強さが どんどん伝わってきました。 田端氏ならば、どのような場にいようとも、誰もが自然にリーダー として認めてしますのではないのではないかと思いました。 このところ、平成維新を意識される方々が、どんどん増えていって いるように思います。本当に、そういう時代の転機を迎えつつある のだな。と日々感じております。 でも、私は思うのですが、今回の維新は何人かのヒーローが 大衆をひっぱていく形ではなく、多くの普通の人、でもちょっと だけ世の中を良くしたいと思っている人たちが、無理せず、 出来る範囲でもいいから、ちょっとずつ動いていく。 その動きが大きなうねりとなり、日本を変え、世界を変えていく。 そんな形で実現していくのではないか。 そう思えてなりません。 しかめっ面ではなく、にっこり笑って世界を救いましょう! ・「」
サイカクさん、しま平さん、かり〜なさん、カナケンさん、あべさん、こはやさん、今里峰久さん
ありがとうございます。 皆さんの応援でここまでこれました。 それぞれがこれからどうするか、 なんでしょうね。 講演を聴いた全員に田端さんから投げられた課題を少しでも実行するかしないか。 「いい話しを聴いた〜」だけで終わってたらマズイですよね。 気張りすぎず、少しずつでもわたしも頑張っていきます。 ・「講演会お疲れ様でした」
岡田さま、皆様、大変お疲れ様でした。
クロフネカンパニーの案浦と申します。 講演会大成功だったようで何よりです。 中村も電話で『感動した、田端さんと壇上で抱き合ってしまった・・・』 と、嬉しいような照れくさいような感じで話していました。 いろんな方からなぜかこちらにもお礼のお電話やお手紙を いただいてます。 それらを見るたびに、『行きたかったなぁ』という思いが出てきます。 DVDが出ましたらぜひ見たいと思ってます。 (ある方に『あの感動はDVDで伝わるかしら、ひひひ』とイヤミな事を言われましたが…笑) これからも中村共々よろしくお願いいたします。 |
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